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お隣さんはエロかった⁉
仕事で疲れ果てて帰宅したら、お隣の高槻さんが玄関の前に座り込んでいた。どうやら会社に鍵を忘れて帰ってきてしまったらしく自覚には入れない状態だったらしい。お隣さんの誼ということで自宅に招いたのだが……。
仕事で疲れ果てて帰宅したら、お隣の高槻さんが玄関の前に座り込んでいた。どうやら会社に鍵を忘れて帰ってきてしまったらしく自覚には入れない状態だったらしい。お隣さんの誼ということで自宅に招いたのだが……。
姉から頼まれて1週間預かることになった姪っ子のひまりちゃん。預かって最初の朝に目が覚めたら朝勃ちを目撃されてしまった。気が動転するが、ひまりちゃんは朝勃ちに興味津々で、じっと眺めてくる。触ってみるかと聞いてみたら嬉しそうな表情でいじってきて、我慢できなくなって彼女の顔に射精してしまった。
罰ゲームで告白することになってしまった小森は、「キミを食べちゃいたいくらい…っ……好きです!」と告げたのだが、まさかのOKとの返事。そのままクラス一の美少女である佐藤愛瑠の家に招待されてしまう。初めて告白されたことで大喜びの愛瑠に罪悪感を感じるものの、戸惑っているうちにキスをされてしまう。
一人暮らしで仕事が忙しく、ムラムラしたときに家出娘を泊めて溜まった性欲を解消しようとした男が出会ったのは、実の妹である愛美だった。偶然遭遇したのかと思ったものの、実際に待ち合わせの相手だったわけで兄妹で口論になり、人目のつくところではマズいと家に連れ帰ることになる。兄妹関係が変わる日になったというわけだ。
冷蔵庫にどんな食材が残っていたかなと考えながら疲れ果てていた帰り道。なにやらどこかで聞いたことのある声がした。教え子の小路彩羽だった。警察に連れていくのか親を呼ぶのかと言ってくる彼女に対し、ちょっと魔が差しただけだろうと家へと送っていこうとしたのだが、本当に帰りたくないらしい。痴漢だと叫んじゃうと脅され、先生の家に泊めろとまで言いだした。
部活の後輩で同じ大学に進学してきた彼女は新歓コンパに参加していた。楽しめていればいいなと考えながら休にシフトに入ったバイトをがんばっていたのだが、その頃彼女はお持ち帰りされてヤられてしまっていた。そう大学のヤリチンに寝取られてしまったというわけだ。
前田ゆうなはママの再婚でできたお父さんが大好き。でもどう接していいのかわからず冷たい態度を取ってしまう。しかし、夜な夜な聞こえてくる夫婦の営みの声をおかずにオナニーしてしまうエッチな女子校生なのだった。
旦那の誕生日を目前に控えて、何かほしいものがあるかと聞いた若妻だったが予想外の返事をされてしまう。コスプレエッチを所望されたのだ。しかし、しっかりと要望に応える若妻。チャイナドレスでのコスプレえっちをすることになり、なんだかんだでいつも以上に感じてしまう。
いつも性技の科目だけ0点という氷川は、幼馴染みの司波に教えてもらおうと考え、すぐさま放課後に彼の部屋へ訪れる約束を取り付ける。そしてさっそくフェラチオの指導を受けることになった。パイズリの指導も受けて精飲したのだが……。
ほぼぼっちで一人暮らしの主人公。ギャルが大好きで、クラスメイトのギャル姫川ひなのをオナネタにしていた。ところがある日、ひなのから話しかけられる。遊んでいたソシャゲーのドラストの画面を見られ、なんでそんなにレベルが高いのかと聞かれたのだ。マイナーなゲームなのにひなのも遊んでいたらしい。そこから話が盛り上がり、グッズとかをたくさん持っているから自宅へ遊びに来ないかとつい言ってしまった。
彼女を作るためには自然に女のコと話せるようにならなければとレンタル彼女をを頼むことにした男。好みの娘の奈緒は予約が埋まっていていたのだが、1日だけ空いていたから即予約をする。そして無事に待ち合わせ場所で会うことができ、デート中になんだか推していたアイドルに似ていると思っていた。
キャンプサークルと立ち上げようとして学内の掲示板に募集の貼り紙をしてみたら、即座に3人集まったのだが……。キャンプ場でテントを設営したところで泉いずみ、漆野恋、桃咲果樹の3人に襲われてしまう。発端は、高原がサークルメンバーを募集する貼り紙を掲示したところにいずみがやってきて、いずみの友人の恋も興味津々に参加を申し出たことからだった。キャンプサークルは建前でヤリサーだと思い込んで。さらに地雷系の果樹も参加を表明したことで意図していたキャンプサークルにならなくなるのは仕方がないことであった。
タワーマンションで一人暮らしのサラリーマンの男は、仕事から帰ると日課のAV鑑賞をしていた。女子校生とギャルの作品を見ていた時に、突如としてお隣の姉妹が部屋に入って来た。鍵が開いていたからと。金髪ギャルで16歳JK2の水谷彩莉紗と清楚風ビッチな15歳JK1の水谷愛琉だ。親からの仕送りが止まって部屋から追い出され、泊めてほしいと押しかけて来たのだった。
平社員夫は転職を繰り返していたが、老舗の婦人服ブランドの会社に就職することができた。離職率が高いブラック企業。そこで創業者一族の室長と呼ばれているお嬢様な女上司の元で働くことになった。発注ミスをしてしまい、もう会社を辞めようかと考えたのだが、最後に室長をサシでの飲みに誘ってみた。仕事の仕方を教えてほしいなどと理由付けをして……。
一人暮らしをしている大学3年の前島譲はバイトを頑張って生活していた。そんな彼の隣の部屋には同じように深夜バイトをしている気さくな人妻のギャルが住んでいて、会えると嬉しく感じる日々。年齢は31歳だけど見た目は20代のアイリ。ただ、彼女の旦那は会社の地雷女と不倫したことでうまく別れることに失敗し、不倫相手に冤罪で痴漢として仕立てられてしまい、近所で執拗に痴漢の噂話をして嫌がらせも受けて、アイリは苦しんでいたのだった。