- 550円
なにを頼んでも大丈夫な後輩を確保
女体研究部の部長の松本健三郎は部員もいないしレポートも提出できていないからと廃部を迫られていた。廃部になってしまうと部室に隠している秘蔵コレクションの保管場所が失われてしまう。そこで部員の勧誘に乗り出すことにした。校門でビラ配りをしていた彼は、後輩の優子に声を掛けられた。優子はクラスの中でも頼られていて、困った人を見過ごすことができない性格。土下座で頼まれて断れずに優子は女体研究部に入部することになった。
女体研究部の部長の松本健三郎は部員もいないしレポートも提出できていないからと廃部を迫られていた。廃部になってしまうと部室に隠している秘蔵コレクションの保管場所が失われてしまう。そこで部員の勧誘に乗り出すことにした。校門でビラ配りをしていた彼は、後輩の優子に声を掛けられた。優子はクラスの中でも頼られていて、困った人を見過ごすことができない性格。土下座で頼まれて断れずに優子は女体研究部に入部することになった。
少女を斡旋するあやしげな福祉団体の情報を得た男は、高額な斡旋料を支払って好みだった少女の千梨花を指定して3カ月間の養子契約を結んだ。さっそく一緒にお風呂に入ろうと誘ってみると反対せずに素直に応じてきた千梨花。M字開脚で誘ってきたから観察し、くぱぁ💕されて彼女主導で犯していくことになる。
学園で問題児の葛城梨乃放課後に先生の元を訪れる。補習を拒否しようとしたばかりか、捏造で先生を陥れようと言い出したのだから、容赦する必要はない。梨乃に催眠アプリを使用し、しっかりと彼女を教育していくことになる。
ひとりでいることの寂しさからおじさん相手に援交して、騎乗位でおじさんを責め立てて精液を搾り取るシノサキミカ。しかしクラスメイトのヤツオカにパパ募集のサイトへの投稿を見つかり、駅でも目撃されてしまっていたという失態。脅迫されているのかと思った彼女だが……。
大人になって学生時代の女子校生に強く惹かれるようになった男たちの歪んだ性欲は、少女たちとヤリたいという邪悪な意思を持った集合体と化した。そして罠をしかけて催眠を掛けて少女を襲っていく。罠に掛かったのは図書室を訪れたJCの密編結衣。エロ本が置かれた机トラップで角オナをしてしまい、そこを教師に化けた邪悪な存在に捕らえられ、結衣は生ハメで処女を失っていく。
学生時代。よく理沙と睡眠姦プレイをしていた男は、理沙が若女将となった旅館に泊まりに来ていた。セフレ時代のように誘ってみるが結婚して旦那と娘がいるから当然のごとく断られる。その直後、すれ違った人が腕時計を落としたため、拾って見てみると時間を止める時計だった。
弟の友人がまさにエロガキ。説教をしてもお構いなしで、毎回勝手に抱きついてきてはおっぱいを揉んでくる。ブチ切れて家でオナニーをしているのかと問い詰めると、オナニーを知らない上に射精もしたこともないとかエロガキは言い出した。イライラしすぎたお姉ちゃんは手コキをして強引に射精へと導き、今度からはオナニーですっきりさせてから来いと言ったのだが……。
親戚の娘の野々花に週に3回2時間ずつの家庭教師をしている男は実はロリコンで、野々花にはバレないように自重してひた隠ししていた。ところがある日。野々花からロリコンかと聞かれ、胸を見せてきた。そして勃ったのを確認した野々花は手コキを始め、くぱぁ💕して先生を誘惑する。我慢できなくなった先生は野々花に生ハメし、彼女のカラダを貪って中出しをキメていく。
結婚3年目の優華(29)は夫婦のすれ違いが多く、レス状態で性欲を持て余していた。なにしろ連絡もなしに食べて帰ってくるとか、家事も手伝ってくれない。そしてある日、優華はゴミ出しをしている時に近所のチャラい大学生の雄一に声を掛けられ、彼の妄想が夜の性活でからかわれてしまう。完全にセクハラである。その晩。優華は旦那に構われないのは自分の魅力が足りないのかと考え、振り向かせるためにがんばろうと考えたのだが……。
叔父さんに犯されるようになって2年目の夏休み後半。すーは家族の目を盗んで厩舎でも強引に愛撫されて感じさせられるようになっていた。声を抑えながら気持ちよくなってイッてしまうすー。このまま快楽に流されてはいけないと思うのだが……。
腰が痛くて動けない母の代わりに湿布をもらいにきた娘さん。そんな彼女に無料検診をしていかないかと声を掛け、着物の胸元をはだけさせて聴診器で診察を行なう医者の男は、あまりにもウブな反応で欲情してしまった。舌先三寸で流行り病の症状に似ているから念のため一晩入院することを薦め、彼女の母のほうにも一晩入院させることを告げに行くのだった。
高校時代に文化部で一緒に活動をしていた後輩の栗本が、同じ大学へと進学してきた。彼女はできたのかと聞かれるが、気になる人はいても彼女ではない。それを聞いた栗本は安心し、ショック療法を提案してくる。1回誰かと最後までいってしまえば自信が付くでしょうと。そしてその相手をして自分自身を売り込んでくる。
5年前に隠れん坊をした時に迷い込んでしまった見知らぬ場所にある神社。そこで出会ったのは大きな狐だった。ところが普通の狐ではなく、人化して神社の屋根から飛び降りてきた。人間が来るのは久しぶりだと言い、見えるのならば話し相手になってほしいのだというではないか。それからは彼女を師匠と呼んで慕い、頻繁に通うようになる。
性欲を発散しようと行った風俗店から出たところで、真柴は久しぶりに東坂リナに声を掛けられた。学生時代は目立たなかった彼女は雰囲気が変わって可愛くなっていた。偶然会ったのもいい機会だと2人でバーに飲みに行ってみると、リナは酒を飲むと性格が変わるタイプだった。そして風俗店に行っていたことをからかわれ、話の流れから昔からリナが好きだったと告げてしまう。
桃山家で義理の弟となったヒロは、義母のみさき、長女の紗奈、次女の愛と過ごしていた。なぜか距離感が近すぎる姉妹はすりすりと股間を触っていく。そして家族の前で盛大に射精してしまい彼女たちに見られてしまった。