おじさん好きのバイトJKに逆催眠をかけられて搾られる

この記事を読むのに必要な時間は推定で最大約1分39秒ほどです。

JKウェイトレスにロックオンされちゃった店長

喫茶店を経営しているおじさんは、JKの中西さんを雇っていた。客にはスマイル対応なのに塩対応をされていたのだが、ある日、閉店作業後に彼女から大事な話があると告げられる。店をやめると言い出すのかと心配した店長だったが、見てほしいものがあると彼女が取り出してきたのはスマートフォンだった。

彼女のスマートフォンは催眠アプリが起動されていて、催眠に掛かってしまった店長。フェラをしてきて精飲される流れになる。服を脱いで全裸になった彼女は、催眠アプリを使えば店長は何回でもできると言い出し、騎乗位で精液を絞り取られまくっていく。

ヤリまくって満足して帰ろうとした彼女は、催眠状態が継続している店長に捕まって満足するまで犯られちゃうという36ページの同人デジタルコミックだ。催眠逆レイプから反撃されちゃうシチュエーションっていいよね。